僕にとって「小学校高学年(5年生と6年生)の時期」は楽園ではありませんでした。
それなりに楽しいときもあれば、僕に対して「意地悪」「嫉妬」「叱責」「いじめ」「いやがらせ」をしてくる人も多数いました。全体的に眺めて「悪意を放ってくる人が多すぎた」と感じます。
そしてこの時期は性を「ない」ものとして認定していました。抗議します。恋愛は「ある」でしたが「異性の特定の部位に反応する、興奮する、気持ち良くなる」という極めて自然な人間の男女のシステムのことを「それって何?理解できない!」と切り捨てる(議論や認定の枠(わく)の外におく)のが標準でした。
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