「他人を口汚くののしる」
「誰かの悪口を言う」
「人格的に僕や、ほかの誰かを傷つける」頻度が多すぎる。
それなのにこの人たちは警察にマークされたり、「乱暴で迷惑」というレッテルをあまり貼られない。悪びれる様子がなく、相変わらず暴言を吐き続ける。
僕はこのような両親に物心ついたときから接しているので「世の中すべて」に不信と嫌悪感を抱いています。
百歩譲って「政治家」や「テレビの犯罪ニュース」だったらそれを感じたり、言葉で口走ったりしても仕方ないのかもしれません。でも繰り返しますが「頻度が多すぎる」。
だから、僕は幼少期は「やめてくれよ!」と叫び出したいくらいの嫌な気分を、毎日こらえ続けながら自分のできること(勉強や建設的な読書など)を続けてきました。それでもこの世は変わる様子がないのですから未だ僕は救われていません。
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