働いていない、親と仲が悪い、人(他人)が怖い僕に向かって「さああなたはビジネスを始めなさい、一か月で10万とか15万の金を稼ぎ出さなければ家賃や食費に困りますよ」
と間接的に脅しをかけるのは僕に対する圧力にほかなりません。つまり(中長期的に見て)死ねと言われているのと同じです。
僕は高校卒業後インターネットで自営のビジネスを始めました。無料のホームページスペースを借りて主張と「有料の商品(情報教材)」の販売を始めたのです。そのときに読者の一部(全てではありません)からよく言われたのが「なんであなたは内容を有料で販売するんですか?」「無料で教えてくださいよ!」という言葉です。
それに対する回答が冒頭の僕の状況です。当時の僕はお金がなくては生活できない世界に置かれていました。この「HP(ホームページ)」以外の収入源は一切ありません。
なお僕は人が怖い(対人恐怖)を抱えていたため、当たり前ですが「生活保護の担当者」ですら怖い(はずだ)という予測をしていました。福祉に頼って生き延びて、という
甘い選択肢は「怖いからできない」と思っていました。
上記の理由から僕は2004年から2008年あたりまで自分のビジネスを必死になって頑張ったものでした。
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